銀座近視クリニック

銀座近視クリニックは、まだ新しいレーシック医院ですが、レーシック界のカリスマ医師と呼ばれる青山院長が在籍しています。
青山院長は、以前に世界トップクラスの治療実績がある品川近視クリニック東京院の院長を経験している、レーシックの第一人者。4万症例もの経験は、世界でもトップクラスなんですよ。
医師を育てる医師として有名で、青山院長が在籍しているから銀座近視クリニックでレーシックを受ける人がいるほど、絶大な支持を得ているドクターです。
ここが安心〜銀座近視クリニックの特長

日本を代表する、レーシック医師が2名在籍しているのは、とにかく安心の一言に尽きます。
というのも、レーシックは大半を機械制御で行うものとはいえ、視力の回復を決めるのはやはり医師の診断と腕前ですから、医師の実績は私たちに安心感を与えてくれます。
また、レーシックはイントラレース(レーザー)が命。機器に異常があれば、すなわちレーシック失敗を意味しますが、銀座近視クリニックには、イントラレース機器を常に万全な状態にメンテナンスする「レーザーテクニシャン」が在籍しているので、最高の状態でレーシックが受けられます。
レーシックは100%自費医療です。広告をできる限り少なくすることで、私たちが支払う治療費をできるだけ少なくしようとする姿勢も評価できます。
さて、ここで、銀座近視クリニックの特長をまとめてみました。
- レーシックの第一人者「青山院長」が在籍
- レーザーテクニシャンがイントラレースを常に万全の状態に
- 私たちの費用負担を低くしようとする献身的な姿勢
銀座近視クリニックに突撃!

銀座近視クリニックは、もちろん銀座にあります。
近くには、世界レベルの「品川近視クリニック」もあって、ある意味、レーシックのメッカといえそう。直線距離で200メートルほどの、目と鼻の先なんです!
東京駅からも近いから、地方の方でもアクセスは簡単。迷うことなく着けると思いますよ。
というのも、見つけやすいんです。特に、地方から来る方なら、少し歩くけれども「東京駅八重洲口」から出て右にまっすぐ行けば、銀座近視クリニックが入居する「マルイト銀座ビル」があるんですよ。
その目印となるのが、沖縄県のアンテナショップ「わした」。

無機質なビル群の中に、赤い沖縄テイストが存在感を醸し出しています。
だから、ほぼ必ず見つけられるハズ。
左の写真を見てください。ちょっと見えにくいんですが、ビルの2階に「C」のマークやGINZAの「G」が見えますよね?
そこが、銀座近視クリニックです。
でも、沖縄の門をくぐらないでくださいね。入口は、ビルの裏側。

レーシックの立て看板が出ているので、すぐに見つけることができます。
クリニックはビルの2階なので、入ってすぐ左のエレベーターを使ってもいいですし、エレベーター正面にある階段で登ってもOK。
2階についたら、右側はもう銀座近視クリニック。
中は、肌色というかオレンジ色を使い、とても目に優しいイメージでした。
気になったのがソファ。他のクリニックよりも、高級そうなんです。さすが銀座ですね!
おもてなしされているプレミアム感覚のなかで、視力を回復できるのではないかなーと思いました。
銀座近視クリニックのレーシックデータ(2010年11月現在)
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レーシック(マイクロケラトーム) | 80,000〜128,000円 |
| イントラレーシック | 158,000円 | |
| アイレーシック | 288,000円 | |
| ラゼック | 158,000〜280,000円 | |
| 角膜内リング | 300,000円 | |
| クロスリンキング治療 | 200,000円 |
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症例数 | 80,000件以上(在籍医師2名の生涯実績を合計) |
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診療時間 | 10:00〜20:00 |
| 休診日 | 年中無休 |
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東京(銀座) | 東京都中央区銀座1丁目3番9号 マルイト銀座ビル2階(旧 実業之日本社銀座ビル) |
- 銀座近視クリニックは、手術費用以外の料金は一切かかりません。
確かな腕前と実績に裏付けされたレーシック。新しいクリニックなのに来院者が急増しているのは、本物のレーシックを受けたいからなのでしょうね。





