レーシッククリニック内の部屋
レーシックを受ける医院の部屋はこうなっています。
あなたが実際に歩く順番に紹介していきますね。
フロント
どの病院にもある、受付窓口です。広々として清潔感のあるフロントの方が、安心感があります。 手術の前後にゆったりとくつろいで休めるロビーが併設されていると、一段といいでしょう。
検査ルーム
手術前の大事な検査をする部屋です。10以上の検査項目を視能訓練士が実施します。
診察室
手術前後にドクター(医師)の診察を受ける部屋です。
クリーンルーム
クリーンルームとは、レーシックの手術室です。レーシックは角膜の一部を切り開くため、空気中の細菌や微粒子などを徹底的に排除していなければいけません。
休憩室
治療が終わったら、休憩室で目を閉じてゆっくり休みましょう。角膜がピタッとくっつくまで、時間が必要です。
目が落ち着いてきたと感じたら、DVDや雑誌を見たり、お茶を飲みながら術後経過をチェック。
何もなければ、即日帰宅OKです。
もっと、レーシック医院への理解を深めるために、クリニックで働くスタッフもご覧ください。
また、神奈川アイクリニック(旧:神奈川クリニック眼科)の院内レポートでクリニック内を写真で紹介しています。
