品川近視クリニックレーシック体験談 〜適合検査から術後の見え方まで〜
首都圏在住 IT系企業に勤務する男性会社員Y・I(20代)の生の声。
このサイトを作るにあたり、実際にレーシックを受けていただきました。
受けたのは、国内でもトップクラスの実績がある品川近視クリニックです。
この体験談は、書いてもらったまま掲載しています。
申し訳ないことに、文章の書き方がヘタで読みにくいのですが、体験内容は伝わると思うので、ぜひ読んでみてください。

私は知名度と友人の紹介で、「品川近視クリニック」を選びました。
1週間前から、コンタクト、アルコールは禁止でした。
2時間ほどかけて、視力検査などをしました。事前検診ですね。患者数は200人ほどでしょうか。キャリーバックを持っている方も見かけたので、遠方から来ている方も多いようでした。検診では、プランの確認など、説明も詳しく行われます。帰りは、瞳孔が開いていて、目の前がぼやけていました。
4日後、手術でした。
待ち時間は、人気に比例しているのでしょうが、1時間ほど待ち、直前には、検診を再度して、事前検診の時との違いを見られます(痛んでないか、調子が悪くはないか)。その後、目に麻酔の目薬を何度かさしました。
実際に、手術している時間はトータルで、30秒〜40ほどです。麻酔が効いていているので、全く痛みはなく、ただ、目を開けている努力をすれば良いだけでしたので、何も不安はありませんでした。
無事に手術が終わり、提供されたサングラスをして、帰宅します。1時間ほどすると、目が開けられないほど痛みを感じましたが、処方された鎮痛要素のある目薬をさすだけで、不思議とすぐに治まります。
その日中は、何度か同じように痛みを感じますが、その目薬が無くなる前には、確実に痛みがでることはなくなります。かなり目が乾くような感じになるので、ドライアイ用の目薬も処方されます。1時間おきぐらいにさすことをお勧め致します。どうやら、痛みを感じない人もいるそうですね。
サングラスを使用するのは、2日間だけです。パソコンを利用する場合は、光が眩しいと思いますので、室内で3、4日間は使用しても宜しいかと思います。
翌日、検診を行います。起きた時すでに、視界の良好さにビックリします。私は、サングラスはしていきませんでしたが、風が強い日などはしていった方が宜しいかと思います。
事前検診と同じように、視力検査など検査を行い、両目ともに2.0だった時はビックリしました。その後、1ヶ月後の検診の予約を行い、全て終了となります。
今現在、手術後、半年が過ぎましたが、私は快適な生活ができています。パソコンを中心とする生活なせいか、目が疲れることがございますが、目のケアは怠らないことにこしたことはないですね。視力は、1.5で落ち着いております。
レーシック後の生活はどんなかんじ?
コンタクトは1週間前から装用禁止だったそうですが、今では、ソフトは3日前、ハードは1週間前からになっています。
それと、レーシックを受けたのは2008年ですが、2010年12月に会った今でも、ばっちり視力を保っていました。
やっぱり、メガネ&コンタクトのない生活は快適だそうです。
なんといっても、朝の忙しいときや、旅行の時にレーシックの素晴らしさを感じるんですって。
